現在のステビアブームのきっかけの1つが、コカコーラ社が100周年記念に製品化した、  グリーンラベルの「コカコーラ・ライフ(LIFE)」の甘味料に「ステビア」を採用したことがあります。ステビアの安全性は、日本が中心となり、厚生労働省を通じてJECFA(ジェクファ:国連食糧農業機関と世界保健機関の合同食品添加物専門家会議)へ申請し、2007年6月には正式なADIが定められ世界的に安全性が確認されました。

今でも、ステビアの過去の根拠のない悪い情報がネットに書かれているのは、お砂糖系などの利権を持った人達によるものと見られています。つまり、砂糖の300倍もの甘味があり、しかもノンカロリーとなれば、砂糖系を買う人は減るからです。

中国産が世界の95%を占めている中で、日本産のオーガニックステビアは大変希少でこれを原料にしたステビア製品は今のところ弊社の商品のみです。
その原料の ≪ステビア葉≫ を初回製品購入時に1,000円相当分をプレゼントいたします。
紅茶、珈琲、お菓子の甘味付けなどに使ってステビアの良さをお試しください。

 

健康食品は、お薬ではありませんので、体への作用が穏やかですので、品質の良いものを長~く継続して食べることが一番大事なことです。長く継続する為には、お手頃価格であることが大事です。まずは、3ヶ月は継続して食べてみることをオススメしております。当社の仕組みを上手に使って、お手軽に健康と美容を手に入れましょう。

 

当社の製品づくりへの【こだわり】はたくさんあります。

1.国産有機JAS認証ステビア99%と自社&提携農家さんでの完全無農薬栽培1%を使用
(  ↓ ↓  有機JAS認証の証明書です。クリックするとPDF版をご覧いただけます。)

2.有機JAS認証を取得しているステビアの栽培記録です。
(紙ベースでいただいたものをスキャンした画像なので少々画像が粗いのはご了承願います。)
 ・このステビアを、花が咲く前に収穫し、天日干し、機械乾燥までを農家さんが行ないます。
袋に詰めて加工工場にて焙煎、粉砕し細かい粉末まで加工し原料仕様に加工します。

2.国内のGMP認証工場、FSSC認証工場(発酵工程)にて製造
GMPとは、Good Manufacturing Practice の略で「適正製造規範」といいます。
厚生労働省より、平成17年2月1日付「錠剤、カプセル状等食品の適正な製造に係る基本的考え方について」(ガイドライン)が示され、原料の受け入れから最終製品の出荷に至るまでの全工程において、製品の品質と安全性の確保に努める必要があるからです。

GMPの目的は? 
原料の受け入れから最終製品(または基原材料の受け入れから原材料)の出荷に至るまで、適切な管理組織の構築及び作業管理(品質管理、製造管理)の実施(GMPソフト)と、適切な構造設備の構築(GMPハード)により、製品の品質と安全性の確保を図ることです。

「ピュアステビア」は、これらの厳しい基準を全てクリアした条件と環境で製品加工されております。
基準を全てクリアしている工場にはこの認定マークが使用されています。

※「GMP準拠」している、という消費者を惑わすような表現や説明をしている商品は、製造工場に何らかの不足欠陥箇所があり、GMP認定を受けることができていない工場で一部の工程のみGMP基準に沿って加工している場合に使用される表現ですので、惑わされないようにしっかり確認しましょう。

3.日本全国送料無料です。
弊社は、商品の発送にもこだわっています。発送にもこだわるって、どういうこと?

少し前に宅急便の企業が残業代不払いでも問題になりましたが、配送会社は、ネット通販の普及により、大忙しです。それはイコール=トラックが住宅街を走り回っているということです。

宅配便の再配達率、2014年国土交通省による調査によると20%の荷物が、2回、3回、4回の再配達で届けられています。その分、当然、トラックの走行距離が延び、排気ガスが排出されるわけです。

通販事業に取り組む企業側も、パッケージをコンパクトにして、配送負担を減らす努力が必要な時代です。
弊社では、パッケージを袋状にして、郵送できるように梱包し、再配達にならない「ポストにお届け」できる【クリックポスト】という配送方法で発送しております。
【クリックポスト】は、日本郵便さんが提供している配送方法の一つですが、荷物の追跡サービス、お届け完了、などがネットやメールでしっかり確認でようになっていてとても便利です。

 

4.ステビア発酵物含有率50%以上は業界最高でNo.1
ステビア発酵エキスの80%は「水」です。
ステビア成分は20%しかありません。ステビア発酵エキスが20ml配合されている商品があった場合のステビア成分は4ml分しかない、ということです。
弊社の「ステビア発酵物」は、その「水」を全て無くして「ステビア発酵物」だけの状態に加工したものを、「ピュアステビア」に配合し製品化しておりますので、究極に配合できるだけステビア発酵物を容れこんで商品化している、ということです。(しかも、国産オーガニックのステビアです。)

5と7.ステビアエキス抽出後の搾りカスを廃棄することなく発酵粉末へ加工しステビアを丸ごと採取できます。
ステビアエキスは通常、熱水抽出をして作られます。熱水抽出とは、お湯でグツグツ煮出す方法です。
これの弱点は、お湯なので水溶性の成分しか抽出できない点です。脂溶性の成分はどうやって抽出するの?

その答えは、「アルコール抽出」を採用することなんです。

アルコール抽出は、水溶性と脂溶性の両方の成分を抽出できるのです。
ただ、加工の工程も加工賃も当然嵩むので、弊社では、イセヒカリ大吟醸酒粕を混合し発酵させることで、アルコール抽出効果と酒粕に残っている複数の発酵菌と乳酸菌発酵との複合発酵をさせて発酵効果を最大限に引き出しています。
※最後に熱をかけでアルコールは完全に揮発させます。

抽出し終わったステビア粉末原料は、通常は、そのまま廃棄処分されます。
ただ、お茶もそうですが、、
なんと!!! 栄養成分の★70~80%★が「出し殻」に残っているのだそうです。
多くの場合、その出し殻を捨てていませんでしょうか?

だから最近、お茶も「葉っぱ」を微粉末に加工し、抹茶的に丸ごとお茶を飲むことが流行っているわけです。
お茶プレッソマシーンなどが人気なのはその辺が理由だそうです。

ステビアなどのハーブなども、同様に、有効成分の70~80%が出し殻に残っているわけで、それを廃棄処分しているとしたら、本当に健康食品と言える内容なのか微妙な気がします。

このように「ピュアステビア」はステビアの栄養成分を余すことなく、丸ごと「ピュアステビア」に詰め込んでいるわけです。
これが弊社オリジナルのHSP製法です。

これができるのも、原料の「ステビア粉末」が「国産有機JAS認証のステビア」+「自社農場&契約農場にての無農薬栽培ステビア」であることと、イセヒカリ大吟醸酒粕のイセヒカリ米も完全無農薬栽培の原料を使用しているからです。
イセヒカリ米とは伊勢神宮ゆかりのお米で神のお米と言われているお米で、伊勢神宮の神田(かみでん)で栽培され奉納されている品種のお米です。

 

6.ステビア原料時の残留農薬検査結果を全てHPに公開中
これを実施しているのは日本では弊社だけです。
一切加工していない「原料」の段階での検査とは、何かというと、、
加工にかけてしまうと、熱や水により農薬の一部が揮発性したり薄まったりで、検査にはひっかからなくなるということです。だから加工前の原料の段階での検査結果を公開することは、お客様への責任として誰でも見れるようにHPで公開しています。

●以下の画像をクリックすると検査結果のPDF版をご覧いただけます。

 

海外での販売も最初から視野にいれ、★世界に通用する品質★を基準に企画、製造しております。
この7つのポイント=ステビア業界他社との差別化ポイントです。

健康が気になる方、今の健康を維持したい方は、ぜひお試しください。
3ヶ月分(3袋)購入が1個ずつの購入より1,100円もお得で、オススメです。



 



 



 



 

シェアステビアの公式HPをPCでゆっくり見る